未来を創る
半導体人材へ。
世界トップレベルの
学びを東北大学
「S-Hub」で
AIの進展により、2030年には市場規模150兆円と予測される半導体産業。 深刻な課題となっている人材不足に対し、設計・製造から材料までを一気通貫で学べる世界最高水準の教育拠点が、東北大学に誕生しました。
学内の学生はもちろん、学外の学生や社会人にも広く開かれたプログラムで、次世代のイノベーションを牽引するスキルを身につけませんか?
世界最高水準の教育拠点
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1.トップレベルの環境
150名を超える半導体研究者と、総面積8,500m²に及ぶ巨大なクリーンルームを活用
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2.一気通貫の育成体制
半導体の設計、製造から、材料、製造・検査装置、設計支援までを網羅
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3.開かれた学び
内外の学生から社会人まで、幅広い層が対象
S-Hubが目指す人物像
グローバルリーダー
(グローバルフロンティア人材)
デザインシンキングを用いて社会課題を解決し、革新的なソリューションを提案できる人材。
中核的な人材
(インダストリーコア人材)
導体の設計・製造、品質管理、生産性向上など、開発や製造の基盤を強固にする人材
S-Hubで学べる
「5つの実践的コンテンツ」
- ・半導体教育コンテンツライブラリー
- ・eラーニング半導体基礎講座
- ・eラーニング半導体応用講座
- ・東北大学MOOC「半導体入門」(2026年度開講予定)
- ・半導体実習
S-Hubは常に進化し続けています。eラーニングの受講案内や実習の最新情報、
イベント情報など、あなたの未来を広げるプロジェクトの詳細は公式サイトをご覧ください。